FC2ブログ
のほほん日記
日々の出来事や、趣味など、のほほん のほほんと書いていきたいと思います。 コメントお願いしま?す☆

プロフィール

由宇

カレンダー

12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

ぶろぐぺっと

遊んでやってくださいね☆

かうんた~

アクセス解析

いらっしゃいませ~

のほほん談話室

パスワードは、由宇のペットの名前を入れてね☆

「のほほん談話室」はこちら

算数力トレーナー

脳トレにどーぞ☆

by Orfeon

並び替えましょ♪

脳トレにどーぞ☆

ブログ内検索

RSSフィード

リ・ン・ク☆

管理人専用リンクページです。
相互リンクetc.はご遠慮いただいておりますので、ご了承くださいね☆

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
病院選びは慎重に。
お盆休み前から、咳が止まらなくなり。

持病(?)の、気管支炎だと思ってました。

近くのH総合病院は、混んでる上に、現在は、紹介状が無いと、初診料の他に、¥2,000取られるんだよね。
なので、軽く「咳止めもらってこよう」くらいの気持ちで。
「どーせまた、メジコン処方されるんだろうな」と思いながら、8/17に、10年くらい前に行ったことがあるN病院に行った。
処方箋が無いとメジコンは個人で買えないから。

で、薬を1週間飲んでたけど、薬が切れた25日の深夜、突然呼吸困難に襲われた。
すぐに収まったけど、怖くなって朝まで眠れなかった。

翌日26日は会社を休んで、N病院へ。
あと2週間分、咳止めを処方するので、様子を見ましょう、と言う。
呼吸困難については、言葉でハッキリは言わないものの「気のせいです」と言わんばかり。

そして、27日の深夜、今度は前回より長く呼吸困難に。
さすがに、こうも続くと怖い。

なので、夜が明けて28日朝。
N病院では話にならないので、H病院に行った。
つい「今、別の病院にかかってるけど、"気のせい"と言われて放置されてしまったので…」と言ってしまったら。
受付で「そちらで紹介状を発行してもらってからでないとこちらでは診療できない」と断られ…
仕方なく、N病院へ。

N病院の受付で言ったけど、また、呼吸器科ではなく、内科の同じ先生のところに通され。
「一昨日もお会いしましたよね」とイヤミを言われ。
「気のせいではないのでちゃんと診てください」と言うと、9/9にやる予定だった、検査をやることになった。

レントゲンを撮り、採血し、痰をとり、肺機能検査(肺活量測定)をしている時に、事件が起こった。

通常の値を測り、再度測ろうとしている時に。
あの、発作が起こった。
息が苦しいし、どう見ても普通の状態じゃない。
担当の女性は、医者じゃないから処置もできないし、カルテを見て「T先生…」とすぐに走って部屋を出ていったけど、すぐ近くにいるはずの先生は来ない。

ちょうど発作が起きてる時なんだから、普通に考えたら、絶好の診察タイミングだと思われるのに。
数値だけで診断する医者じゃないならね(毒)

担当の女性、一生懸命、手を握りながら背中をさすってくれたけど、中々収まらない。

結局、「病院の建物内」で、発作が起こって、今すぐの処置を必要としている患者に、何の処置もしてくれず、完全放置。
…オソロシイ病院


症状がおさまってから、また診察室に戻って話して。
「検査中に、また息が吸えなくなって…」言ったら。
「今、話ができてるんだから、息はちゃんと吸えてたハズなんです」と、診てもくれなかったクセにまたイヤミ。

その若い医者は「ストレスによる過呼吸」と決めつけて、その診断で終わらそうとしてるのが、あからさまに見て取れる。

よっぽど「呼吸が普通にできてたんなら、この全身の軽い痺れは何なんだよっ酸欠なりかけたから痺れてんとちゃうんかいっ」と言ってやりたかったが、無駄だと思って諦めた。

「では、このまま様子を見て…」
さすがに内心、ブチ切れた。
声のトーンも抑え気味に「じゃあ、次に発作が起きたら、私はどうすればいいんですかさっきの状態だったら、救急車も呼べないですよねどうしろと言うんですか」と詰め寄ったら、さすがに少し動揺したらしく。

「…では、喘息であると仮定して。試しに喘息の治療をしてみるというのも1つの手ですが…」
(かぶせ気味に)「それ、お願いします



ということで、初めての吸入薬を処方されました。

吸入治療が始まってから、今までなら息苦しくなってた状況でも、苦しくならなくなったようで。

「えっ?あれって、喘息の発作の一種だった」と思い当たる症状がいくつかあり。
今まで、診断してもらえなかっただけで、喘息は潜在的に持ってたのかも?


病院はきちんと選ばないと、酷い目に遭いますね。
近くの病院を探す場合は。
時間の余裕があるなら、ネットではなく、周りの方から、直接、情報を集めた方が良いと思いました。

由宇はしばらく、喘息治療することになるでしょう。
雪国もやし
本当に大変でしたね。
ピークフローでチェックすると・・・発作の傾向がわかるのでいいかもしれません。
(気圧の変化とかなり関係あるので・・・)
由宇さん、どうぞどうぞお大事にしてくださいね。
2015/09/01(火) 23:14:26 | URL | [ 編集]















管理者にだけ表示を許可する


copyright 2005-2007 のほほん日記 all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by sherrydays.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。